【猫論】謎の超巨大生物、現る!~未確認生物スペシャル2(ラマダン記念特番)

 2019年5月、日本ではゴールデンウィークが改元祝いの中だったが、マレーシアではちょうどその時期から、約1カ月のラマダン期間が始まって、別のお祭りムード。日中は断食でも、これは夜食を楽しむことでもあるから、スーパーマーケットでは、そのための食材が売られ、レストランでも持ち帰りセットメニューが限定販売される。ラマダンは「飢えに苦しむ人の気持ちになる」ことで、人々は空腹を我慢しながら普通に働いていて、ムスリムのレストラン店員の前で「悪いなあ」と思いつつランチすることもある。近年、アジアに進出を強める日本企業のAEONの「イオンモール」は、日本製品や日本風の弁当、総菜などもあるイオンのスーパーマーケットがあるが、この期間の入口はラマダンを祝う装飾になっている。

P_20190504_133503.jpg

P_20190504_133555.jpg

 普段はスマホ関連グッズやダイエット商品などを売っているブースも、この日はラマダン一色。

P_20190504_133445.jpg

P_20190504_133452.jpg

 このとき食べるのが健康果実のデーツ(ナツメヤシ)。見た目はプルーンみたいだが、鉄分やカルシウムなどのミネラルや、食物繊維など豊富の超栄養食品。ポリフェノールやマグネシウムによる美容効果も高く、糖質のおかげで満腹感もプラス。そのため、普段から食べている人も少なくない。知り合いの女性タレント(日本人)もデーツを愛食していて、マレーシア産を頼まれたこともあった。

P_20190504_142630.jpg

P_20190504_133559.jpg

 服やインテリアを売るイオンデパートの方も、やっぱりラマダン用の正装が売られている。マレーシアでは、こういう国民的行事がマレー系(ムスリム)、中華系、インド系でそれぞれ行なわれるので、お祝いイベントが多くて面白い。僕はどの系統の民族でもないが、マレーシアの場合、他宗教だからと排他的になる空気がなく、異文化の中にいても居心地が悪くない。親日国とあって、夏には大人気の「盆踊り大会」もある。

 しかし、そんな平和な日々を脅かすかもしれないのが、謎の未確認動物=UMAである。湖のほとりに住んでいる身としては、そこが気になって仕方ない。雪男イエティやビッグフット、ネス湖の恐竜ネッシー、日本では河童とかツチノコとか知られているが、ここは手付かずの自然に野生動物が無数に住んでいる世界屈指のネイチャーパラダイス、マレーシア。湖のほとりにフラミンゴを見かけるし、水中にはたくさんの魚がいて、中には体長1メートルを軽く超えるものもいる。さらに魚を放す風習がある一部中華系の人たちがいるので、なお生物の宝庫と化して、何がいても珍しくはないのである。…というのは前回の記事で書いたことをコピペしただけだが、前回の「ワニかと思ったらオオトカゲで確定したと思われる巨大生物」の目撃後、我々「猫論!」取材班は、さらに驚く超巨大生物を見たのである。

 ある日のこと。窓から湖を眺めていたところ、文字どおり「わが目を疑う光景」があった。まるで巨大な丸テーブルのような、大きな緑がかったネズミ色のように見えた物体が水面から少しだけ出た状態で移動。思わず、大声を出して人を呼んだが、人がやってきたとき、それはちょうど沈みながら移動。一同、「なにあれ!」と騒然。通常、何かが水面から出てくれば波紋が広がっていくはずだが、そうではなく水面がミラー状のまま、ゆっくり動き、その後に沈んで消えた。慌ててカメラで撮ったときには、水面の下に隠れてしまい、物体の証拠はないが、妙な写真が残った。

DSC07429.jpg

 何枚か撮ったものを一部拡大してみると…不自然に水面の一部が変色しているが、見てほしいのは大きさだ。岸に生えているのが大きな椰子の木。それと比較すれば少なくとも10メートルぐらいはありそうだ。

DSC07432.jpg

 これが静止しているのではなく、ゆっくり左に動いていたのだから気味悪かった。いくらか進んで、水中に消え、この円のような部分は小さくなって消えた。後日、この写真を近隣住民などに見せてまわったが、その回答はみんな違っていた。



A 「魚の群れじゃないか」

MONSTERANSWER1.jpg

 こういう感じだろうか。いや、違う。魚の群れなら頻繁に浮上するのを見るし、影も見える。水面がもっと波立つ。だいたい僕が見たネズミ色のテーブルみたいなのは魚の群れではない。

B 「マンボウかも。5メートルぐらいあるのを見た人がいるって」

MONSTERANSWER2.jpg

 ・・・これも違うのでは。普段、2~3メートルの巨大魚の目撃談が珍しくはないが、さすがに10メートル級の特大マンボウはいないと思うし、動きが魚ではない感じだった。海と繋がっているわけでもない。

C 「たぶん、マレーシアの湖に住む恐竜だよ。昔から底に住んでいるというウワサだ」

MONSTERANSWER3.jpg

 そうだったら盛り上がるんだが…今回の目撃状況では説得力に欠ける。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

本当にいる世界の深海生物大図鑑 [ 石垣幸二 ]
価格:972円(税込、送料無料) (2019/6/16時点)



D 「巨大なカメだと思う」

MONSTERANSWER4.jpg

 たしかに大きなカメはときどき見る。瞬間的にすぐ潜ってしまって、撮影できてないのは同じだが、水面を上下する動きは実際に見たものとはやはり違う。

E 「それはナブーに違いないよ!」

MONSTERANSWER5.jpg

  ナブーって何? と聞いたら、別名「ジャイアント・ボルネオ」と呼ばれる大蛇だそう。これは過去に報じられたゴシップ写真だが、形が全然違う。

F 「もしかするとプラクラベーンではないでしょうか」

MONSTERANSWER6.jpg

 タイやマレーシアの淡水に棲む巨大エイのことだそうだ。形としては近い感じだが、エイならヒラヒラしているし、分かると思う。結局、正体不明なままの巨大な何か。いずれにせよ、これがもしミッくんの散歩コースに飛び出してきたら、数々の修羅場を潜り抜けてきた19歳のミッくんといえども勝てそうにない。たとえば、こういう風だ。

P_20190311_171327.jpg

P_20190311_171327n.jpg

 想像するだけでも悪夢にうなされて寝小便しそうだ。何か対策用品を買いに行きたいが、ラマダン中のイオンモールでは期待できない。我々「猫論!」取材班は防衛策として、川沿いの公園に移動し、ミッくんに特訓をすることにした。

P_20190311_171633.jpg

 背後に生物を察知したら、即座に振り向く特訓。

P_20190311_171735.jpg

 サッ!背後に魚たちの影あり!さすがミッくん、伊達に19年も生きてないスキルだ。

P_20190223_181912.jpg

 背後に巨大虎!

P_20190223_181833.jpg

 逃走するミッくん、その表情はかつてない真剣さだ! 

P_20190223_181956.jpg

 前方に別の未確認生物を発見!豚の親子だろうか。

P_20190223_182002.jpg

 背後にまわるミッくん、先手必勝だ!

P_20190223_182022.jpg

 さらに近づくミッくん、大丈夫か!?

P_20190223_182114.jpg

 と思いきや、乳を飲む子豚に同化!…そういう作戦だったのか、さすがミッくん!これならもう大丈夫だ。一旦、戻ろう。

DSC08723.jpg

 出迎えてくれた仲間たち。「おつかれさまー」と、みんな労う感動の場面…だけど、彼の一番のパートナーであるヒメタンだけがいない。

8768000.jpg

 なぜか、ひとり我関せず。ちょっと「バカみたい」と言われているような気がしたが…。

CATGOOGLEMICKHIME.jpg

 昔はこんなに仲が良かったカップルなのに、最近は冷たいヒメタン。



 それはさておき、恒例のグルメタイム。この日は一見して、「なんだろう」と思わせる看板なき中華系食堂へ。

P_20190516_132629.jpg

P_20190513_124437.jpg

 セルフサービスで好きなだけ取る。

P_20190514_120119.jpg

 種類は豊富。麺料理とか目玉焼き、野菜炒めなど。

P_20190514_120124.jpg

P_20190514_120127.jpg

 さらに、具材をひとつの丼に入れて、別途、汁をもらうやつ。

P_20190514_120149.jpg

 汁は濃い目のお茶。つまり中華風のお茶漬けだった。「ルイチャ」というらしい。こんな料理があったのか。味はとてもサッパリしていてヘルシー。実はこの食堂、肉は使っていない健康志向の店なのだが、店員は全員ボランティアで、収益はすべてホームレスなど困っている人たちへの支援にしている。

P_20190513_124439.jpg

 そのため料金は「お気持ち次第」だ。お客のさんたちは3リンギ(約80円)、5リンギ(約130円)、10リンギ(約260円)など各自、箱に入れている。僕は10~20リンギ、財布の中にある札種によって入れている。

P_20190513_124443.jpg

 メニューは月~土曜まで張り出されていて、他には「親や友人に感謝しましょう」とか日常的な心構えが書いてあったりで、気持ちが優しくなれる。スタッフは僕が行くと、「コンニチハ」と日本語で挨拶してくれたり、「少しづつ試してみる?」と、まずは小さな椀で味見させてくれたり、フレンドリー。超巨大生物の緊張もここで癒される。



 ただ、やはり自己防衛は不可欠。帰りに恒例(?)のガチャガチャで武器を入手することにした。50センチ2枚、つまり1リンギ(26円)の経費で、「GUN&PISTOL」はお買い得だろう。

P_20190306_142548.jpg

 しかし、カプセルを空けると…。

P_20181217_174258.jpg

 なんだこれ。表の写真とはまったく違うぞ。卵型のストラップと、小型サインペン…これじゃ武器にならないじゃないか。そもそも、この組み合わせはどういう用途を想定しているのか。マレーシアに1年、住んでみたが、まだまだ奥が深い。深すぎる!

P_20190403_143229.jpg

 帰り際、油断していたら、このような謎の生物が壁に張り付いていた。我々「猫論!」取材班は今後も謎の生物を追って、探検を続ける次第だ。ではまた。

 ・・・それにしても何だったんだろう、巨大なアレは。(片岡亮)
  ※ちなみにラマダンは6月4日で終了しています。

コメント

コメント(14)  最新コメントへ  
[ 608736 ]  No title
待ってました!今回は謎すぎますね!ミックン可愛いです。

石寺操縦士  #-

2019/06/16 編集返信
[ 608742 ]  10メートルは→洒落に成らないですね(笑)
ホオジロザメ超えてるじゃないですか
(@ ̄□ ̄@;)!!

K8augPj6  #K8augPj6

2019/06/16 編集返信
[ 608745 ]  No title
大きさはともかく、これは淡水エイの可能性があるのでは。似たような水面の浮上を見たことがあるんですよ。

拳論読者(仮)  #-

2019/06/16 編集返信
[ 608749 ]  No title
淡水エイ、調べてみると確かに円形で此れかなと思ったのですが、一メートルにも成らない物しか見つかりませんでした。
バイキング形式の食堂の、給食感が堪りませんね、食欲を掻き立てられます。

非A  #GxAO5jdM

2019/06/16 編集返信
[ 608750 ]  No title
 それとも大きな生物ではない何かの集合体なのか、さっぱりです。同じ大きな物体を見たという人も他にいました。「UFOみたいで怖かった」って。

 給食感、まさに(笑 すごく美味しいというわけでもないんですが、決してマズくはないし、ヘルシーで食べやすいです。外食に飽きても、ここは例外。一般の食堂ではあまり見ないメニューが出るので家庭的というか。持ち帰りしている人もいましたよ。食事して誰かの役に立てるというのは、とても良いアイデアです。

★ 片岡亮 (NEWSIDER)  #-

2019/06/16 編集返信
[ 608769 ]  
愉しい記事ありがとうございます。最後の写真、なんだかヤドカリが壁にって見えるんですが……蠅系ですか?

拳論読者(仮)  #-

2019/06/16 編集返信
[ 608802 ]  ほっこり
した記事ありがとうございました!
日本とは別の時間が流れてるようですね♪

sugaアール  #-

2019/06/17 編集返信
[ 608804 ]  No title
 大きなカタツムリのような感じでしたよ。

 sugaアールさん、時間の流れは本当に違いますね。一番感じるのは、人々がイライラしていません。日本だとクオリティ高い生活水準が僕ら自身の首を絞めているようにも見えます。タクシー止まってくれないだけでヒステリー起こしてるホリエモンとかいますが、こっちじゃ電車が20分遅れても時計を見る人すらいないというか。慣れると、ゆっくりの方がストレスフリーだなあと思います。正直、日本滞在時はちょっとストレス加算を感じるぐらいで、どっちがいいのか考えさせられちゃいますね。

★ 片岡亮 (NEWSIDER)  #-

2019/06/17 編集返信
[ 608881 ]  
また出ましたか!超巨大生物!笑
これは何でしょうのね。本当に謎。

次から次へとネタに困りませんね、楽しい。
WBAのベルトのよう。笑

でもこんなの直に目撃したら考え込んでしまいますね。
恐るべしマレーシア!

panerai  #-

2019/06/18 編集返信
[ 608890 ]  運動の第三の法則(作用反作用の法則笑)
前へ進む為には何かを置いていかなければならない…。
前にばっかり行く必要はないと思います、立ち止まるのも悪くないカモです(笑)

sugaアール  #-

2019/06/18 編集返信
[ 608925 ]  マレーシア🇲🇾
マレーシアの日常
面白いなぁ☺️‼️ ゆったりしていて、本当によいですね🎵
それに比べて、私の日常は忙し過ぎますわ💧

謎の生物は今回は本当にさっぱりわかりません‼️
そのうち、真相を究明して、教えてくださいね。

それにしても、ミックンの愛らしいこと♥️
経験を重ねた、賢い顔をしてますね🐱

また、マレーシア便りを楽しみにしております😊‼️


みー(=^ェ^=)  #.Cl3whTg

2019/06/18 編集返信
[ 608967 ]  
未確認生物、未確認のまま
更なる新生物?出現とは!😊

みっくんの特訓姿が可愛いすぎです(*^^*)
癒されますね😉
ありがとうございます

いちご姫  #-

2019/06/19 編集返信
[ 609488 ]  
タイに遊びに行った時にカタツムリがでかくて
ビックリしたのを思いだしました。

日本じゃ考えられないサイズだったな~

巨大生物は何でしょうね…
淡水でも 巨大エイがいますが…
水面の揺らめきをいれたとしても
10メートルサイズは…

自分だったら時間の許す限り 窓からから
離れられなくなってしまいそう…

また、何か発見したらあげてくださいね!

猫論、最高っす!
と、
猫ちゃん達にお伝えください!(*´∀`)

フクロウ  #gaCj1Di2

2019/06/20 編集返信
[ 609594 ]  
いつも楽しい記事をありがとうございます(^.^)
デーツは前食べたらプルーンのような酸味はないけど黒糖っぼい風味の濃厚な味で美味しかったですね。

トト  #38KbIOTo

2019/06/20 編集返信
なかよくコメント投稿
非公開コメント

  ※「パスワード」入力で、なりすまし防止の識別コードが付きます。
※「名前」の入力をお願いします。無記名は無差別に削除することがあります。
※コメント欄は、多様な意見や感想による交流の場で、適切と思われる投稿をお願いします。管理上、不適切と判断した場合は削除や規制の対応をします。投稿者は、以下を了承したものとします。「投稿内容は投稿者の責任とし、第三者への不利益が発生しても管理者に損害責任を負わせない。管理者に複製、転載、削除等の権限を無制限に与え、迷惑行為、運営方針に反するものは予告なく第三者への記録情報の開示を認める」



※広告掲載できます。

※当日記サイトの掲載記事等すべての著作権は「片岡亮」およびブログ運営者に帰属します。改正著作権法(有罪なら2年以下の懲役か200万円以下の罰金)により、一部あるいは全部を問わず無断での複製、転載、頒布などを禁じます。一部引用においても「必然性」および「主の提示に対して従の範疇と認められる必要最小限とする質量の範囲内」で「不本意な改変をしない」、「出所の明示」が満たされない場合、無断転載と見なします。記事は執筆者個人の主観的な思想、感想、表現の自由に基づいて掲載したもので、内容については事実の保証を完全にするものではありません。掲載情報に法的問題が生じる場合や削除を求める場合は、メールフォームより該当の投稿(日時/URL)、依頼内容および理由をご連絡下さい。(NEWSIDER Tokyo)

CONTACT US

片岡亮/NEWSIDER

Author:片岡亮/NEWSIDER
記者チーム「NEWSIDER」主宰、在マレーシア・クアラルンプールのジャーナリスト。事件、芸能、スポーツ、国際情勢、裏社会、オカルトなど取材しながら頻繁に日本と往復しています。

★仕事の相談、情報提供、広告掲載など、お気軽にご連絡ください。 ⇒ CONTACT US (E-MAIL)
ツイッターはこちら

片岡亮夕刊フジ毎週木曜「格闘技裏通信」2006年より長期連載中



※記事中の敬称略をご容赦下さい。本ブログの広告からお買い物をされると、掲示商品でなくても数%程度の収益があり、運営費にできます。日々更新に皆様のご協力よろしくお願い致します。(担当/藤堂香貴)

ツイッター
AMAZONオススメ商品

限定版(月刊拳論!)

月刊マガブロ価格:¥ 120

紹介文:120円で当月発行の「月刊拳論!」と「プロボクシング試合予定」(随時更新のスケジュール+ウワサメモ)が読めます。

興行ビジネスの裏側、最新事情を分かりやすくディープに明かす!

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

RECENT POSTS

COMMENTS

<>+-

CATEGORIES

RANKING

[ジャンルランキング]
スポーツ
17位

ボクシングランキング

SEARCH

片岡優香 中古自動車 ホームページの作り方

WORKS

取材・執筆
夕刊フジ/東京スポーツ/実話ナックルズ/紙の爆弾/サンデー毎日/EX大衆/FLASH/iRONNA/トカナ/現代ビジネス/FRIDAY/産経新聞/週刊大衆/週刊朝日/週刊文春/週刊新潮/テーミス/CIRCUS MAX/日刊サイゾー/週刊現代/東京新聞/読売新聞/東洋経済オンライン/覚醒ナックルズ/アサヒ芸能/実話ドキュメント/週刊ポスト/SPA!/大衆ヴィーナス/週刊実話/怖い噂/婦人公論/不思議ナックルズ/MSNドニッチ/KEITAI BANDITS(バンディッツ)/データマックス/空手LIFE/月刊ガンダムエース/SLAPPY/ナイタイスポーツ/週刊特報/週刊宝島/NONFIX/実話大報/特冊新鮮組/激撮ナックルズ/週刊ファイヤー/新潮45/J-CAST NEWS/ワシントンジャーナル/ワシントン・ヘラルド/ラスメイクマエ/格闘Kマガジン/横浜ウォーカー/ハードコアナックルズ/実話VAMP!/格闘伝説/実話時代BULL/噂の真相/LAPOO/スポーツライフ/THE STAR/ラスメイ・カンプチア/本の雑誌/テキサスビッグタイム/FROM A/週刊ゴング/危ないMIXI/TECH WIN/ダカーポ/El Sol de Tijuana/新生活報(THANKS TO MR.CHITO RUBEN NAVIA)他(順不同)

出演
モーニングCROSS(TOKYO MX)/ワイドスクランブル(テレビ朝日)/バイキング(フジテレビ)/直撃LIVE グッディ!(フジテレビ)/ひるおび(TBS)/スッキリ!(日本テレビ)/サンデー・ジャポン(TBS)/サンデーLIVE!!(テレビ朝日)/新・情報7DAYSニュースキャスター(TBS)/めざましどようび(フジテレビ)/あさチャン!(TBS)、とくダネ!(フジテレビ)、NEWS ZERO(日本テレビ)/グッド!モーニング(テレビ朝日)/news every.(日本テレビ)/芸能番リターンズ(ニコニコ生放送)/芸能BANG!(日本テレビ)/ /サンデースクランブル(テレビ朝日)/スーパーJチャンネル(テレビ朝日)/やじうまプラス(テレビ朝日)/青木隆治のエンタメまるっとLIVE(NOTTV)/ ベイラインゴーゴー(bayFM)/やりすぎ都市伝説(テレビ東京)/暴露ナイト(テレビ東京)/言いにくいことをハッキリ言うTV(テレビ朝日)/Session-22(TBSラジオ)/ニュース探究ラジオDig(TBSラジオ)/峰竜太のミネスタ(ラジオ日本)/POWER BAY MORNING(bayFM)/くだまき八兵衛X(テレビ東京)/スーパーモーニング(テレビ朝日)/サタデースクランブル(テレビ朝日)/ニコ生ナックルズ(ニコニコ生放送)/フジテレビからの(フジテレビ)/あさパラ!(よみうりテレビ)/とくだね(フジテレビ)/EZTV(フジテレビ)/ピンポン(TBS)/トゥナイト2(テレビ朝日)/激論コロシアム(NHK) 他(順不同)