クロフォード×マドリモフ、正式発表!チュー×オルティスも 8・3米

8・3米・ロサンゼルス(PPV)
 ▼WBA・WBO暫定世界Sウェルター級タイトルマッチ 12回戦
  WBA王者・イスラエル・マドリモフ(ウズベキスタン) × 3団体ウェルター級王者・テレンス・クロフォード(米国)
 ▼WBA世界Sライト級タイトルマッチ 12回戦
  王者・イサック・クルス(メキシコ) × ライト級5位・ホセ・バレンスエラ(米国)
 ▼WBA世界Lヘビー級暫定王座決定戦 12回戦
  Sミドル級王者・デビッド・モレル(キューバ) × 6位・ラディボエ・カラジッチ(米国)
 ▼10回戦
  WBC・Sウェルター級1位・ティム・チュー(豪州) × WBA1位・ヴァージル・オルティスJr.(米国)
  アンディ・ルイス(米国) × ジャレル・ミラー(米国)
  WBCライト級7位・アンディ・クルス(キューバ) × アントニオ・モラン(メキシコ)

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 正式発表、主催者はサウジアラビアの娯楽庁GEAに、マッチルームやゴールデンボーイ、TGBなど米英の主力プロモーションが勢ぞろいして共催する。サウジのトゥルキ・アラルシク氏は、「初の海外イベント開催を嬉しく思います。我々リヤドシーズンのイベントを世界中で開催していきたい」と語った。

クロフォード 「4階級目で自分がパウンド・フォー・パウンド最強であることを世界に思い出してもらうのが楽しみです。マドリモフは強い選手だけど、俺の次の犠牲者になる。フットワークが良いけど、俺はそういう選手ともやってきた。穴がない選手だけど、そういう選手ともやってきた。俺はリング上でやりたいことをやって、相手のやりたいことを消すだけ。いまはテレンス・クロフォードの時代だ。これまでに残されたことのないレガシーを残したい」
マドリモフ 「クロフォードは僕の大好きなボクサーのひとりで、世界最強のボクサー。こういうチャンスを得てワクワクしています。迷いはありません。対戦が決まって、すごく嬉しかったです。僕はエロール・スペンスではありません。ここは僕の階級です」

 事前に報じられていたレオ・サンタ・クルス(メキシコ)と、アブネル・マレス(米国)の試合は発表なく、代わって、東京五輪金メダリスト、クルス(3勝(1KO))が出場。相手は30勝(21KO)6敗1分のモラン。ヘイニーやバルボサに敗れたことがあり、錯塩はジャーメイン・オルティスにも判定負けしているが、戦績の良い相手にも多数の勝ち星がある31歳。
 記者会見はメインと前座の二部構成となったが、前世界王者チューが、オルティスと1位同士の対戦するカードのみ、オルティスが試合を控えており、両者会見なし。チューは24勝(17KO)1敗、29歳。昨年WBO暫定王座決定戦で、チャーロに勝ったことがある4位・トニー・ハリソンをTKO。初防衛後、WBC王者・ブライアン・メンドーサも下した。前回3月、キース・サーマンと対戦予定だったが、相手の欠場でセバスチャン・ファンドラと対戦も、相手のヒジが頭部に当たって大流血、1-2で敗れた。
 オルティスは20勝(20KO)、パーフェクトレコードの26歳。病気欠場が多かったところが唯一の欠点、27日に試合を予定している。(片岡亮)

ルイス 「人生には浮き沈みがたくさんあったけど、神様がもう一度チャンスをくれたのが嬉しいです。ロックンロールする準備はできている」
ミラー 「俺が一番得意なことをするのが待ちきれない。試合後にはアンディとビールを飲みに行きたいね。挑発はしないよ。ただ、パンチが当たった瞬間、友情は吹き飛ぶよ」
イサック・クルス 「あらゆるトップ選手と戦う用意があるけど、いまはバレンスエラに集中します」
バレンスエラ 「世界チャンピオンになるのが10歳の頃からの夢。階級を上げることを考えていたので、必要なことだと思います」


 クロフォードがスーパーウェルター級のWBA王者マドリモフに挑戦する試合は、明日にも発表される予定だ。当初予定のロサンゼルス・メモリアル・コロシアム(7万人収容)ではなく、サッカー場のBMOスタジアム(2万人収容)で行なわれる。主催者はサウジアラビアのトゥルキ・アラルシク氏。
 また、試合にはクロフォードの申請していたWBO暫定王座も追加。新王者セバスチャン・ファンドラが鼻を骨折しているため、ネバダ州コミッションによって9月末まで医学的な出場停止となっているため。こうなるとファンドラの初防衛戦は、クロフォードもしくはマドリモフになる可能性が出てくる。
 前座では、WBAスーパーライト級王者のイサック・クルスが初防衛戦、26勝(18KO)2敗1分、25歳。21年、WBA挑戦者決定戦で6位・ホセ・マティアス・ロメロに判定勝ち、元世界王者のWBC5位・フランシスコ・バルガスにも勝利し、WBA王者のジェルボンタ・デービスに挑戦。別の挑戦者のキャンセルで急きょオファーを受けたものだったが、ジャッジ2者2点差まで迫る健闘で、世界ランクも上昇した。その後は元世界王者ユリオルキス・ガンボア、WBC挑戦者決定戦でSフェザー級4位・エドゥアルド・ラミレス、WBA挑戦者決定戦で9位・ジョバンニ・カブレラに判定勝ち。ここで階級を上げ、前回3月、王者・ローランド・ロメロを8回TKOで下した。
 挑戦者はライト級ランカーのバレンスエラ、13勝(9KO)2敗。22年に元世界王者フランシスコ・バルガスを初回KO、WBC米大陸王者となったが、初防衛戦でエドウィン・デ・ロス・サントスに判定負け。元世界王者(暫定)のクリス・コルバートにも敗れたが、前回12はそのコルバートにリベンジ、6回KOで下した。格下だが、KO率の高さで面白い試合にはなる相手、か。
 元世界ヘビー級王者・アンディ・ルイスは22年9月以来の復帰戦。35勝(22KO)2敗、34歳。16年、WBO王者ジョセフ・パーカーに敗れるも、19年に世界3冠王者のアンソニー・ジョシュアの相手がドーピング失格となった代わりの挑戦者となり、巨体に似合わないスピードで王者とダウンの奪い合い、7回TKO勝ち。一躍、ヒーローになるも12月にサウジでの再戦ではまったく見せ場を作れず大差の判定負けで陥落。その後は減量して2勝、前回はIBF2位・ルイス・オルティスに判定勝ち。デオンテイ・ワイルダーとの対戦が持ち上がるも、交渉は決裂していた。体格に似合わない高速フックは威力がある。
 相手はドーピング常習者のミラー、26勝(22KO)1敗1分、35歳。K-1に出たこともある元キックボクサー、キック時代も含めて複数のドーピング違反をして、19年に世界王者ジョシュアに挑戦予定だったときも薬物陽性で試合キャンセル、500万ドルの報酬を手にし損ねた。さらに20年7月の試合でも違反、本人は「性的能力向上サプリメント」を理由にしていたが、2年間の停止処分を受けた後、22年にアルゼンチンで3年半ぶりに復帰戦を勝利。以降、2勝を挟んで前回12月、サウジでダニエル・デュボアと対戦したが、10回TKO負けに終わった。タフな選手だったが、ブランクと加齢で以前ほどの力が見られない。
 元4階級世界王者のサンタクルス(38勝(19KO)2敗1分)は、22年2月以来の復帰戦。20年10月にWBAライト級王者のジェルボンタ・デービスに敗れ、復帰戦を勝ったが、その後は音沙汰なかった。今回、15年と18年に戦ったことがあるマレスとの3度目の対戦を決めた。
 元3階級世界王者のマレス(31勝(15KO)3敗2分)は18年のサンタクルス戦後、引退してコメンテーターになっていたが、22年9月に復帰、ミゲル・フローレスとドローだった。38歳で、これが引退試合となる模様。サンタクルスとは、2度敗れており、最後のリベンジチャンスとなる。(片岡亮)4/23



 テレンス・クロフォード(米国)は、8月3日にロサンゼルス・メモリアル・コロシアムで、WBA世界スーパーウェルター級王者のイスラエル・マドリモフ(ウズベキスタン)と対戦交渉中だ。
 クロフォードはウェルター級で王座統一後、IBFのみ指名戦無視で王座はく奪されたが、WBOのスーパーウェルター級挑戦権を得ている。試合はサウジアラビアのエンターテインメント部門長官としてボクシング興行を行なっているトゥルキ・アラルシク氏によるアメリカ初進出で、マッチルーム・ボクシングが協力するという。アラルシク氏は18日、SNSにクロフォードの写真を投稿、クロフォードが興味を示す表情の絵文字を返した。
 2階級で4団体統一しているクロフォードは40勝(31KO)で無敗、36歳。昨年7月にエロール・スペンスを下してから試合はしていない。マドリモフは10勝(7KO)1分、世界選手権にも出たアマエリート、29歳。21年のWBA挑戦者決定戦では、1位・ミシェル・ソロにTKO勝ちしたが、ストップ裁定の議論があって翌年の再戦したが負傷ドロー。3月の王座決定戦で2位・マゴメド・クルバノフを5回TKOで下した。(片岡亮)4/19

コメント

コメント(23)  最新コメントへ  
[ 800683 ]  
SW級↓
マドリモフ(DAZN系)、フンドラ(PBC)、ムルタ。←王者
ジャーメル?(PBC)、ボバチェク(PBC)。←インチキ王者
クロフォ(FA)、スペンス(PBC)、←割り込み
バージル(DAZN系)、コンウェル(DAZN系)、ティム(PBC系)Jケリー(DAZN系)←1位等
バロウ(DAZN系)、ルビン(PBC)←なんちゃってOC
ザヤス(TR)。←プロスペ

クロフォのW級王座放棄を早く。

kaiスタイガ  #-

2024/04/19 編集返信
[ 800688 ]  結構慎重ですね
ゴロフキン同様にロシアンフックが武器のマドリモフですが、クロフォードには当たらんやろな〜!
決まれば個人的には激アツですが、スピード差テクニック差、そしてキャリアの差あるのでクロフォードがマドリモフの強打を空転させて、後半ストップ勝ちしそうです。
マドリモフとしては体格差とパワーをどう活かすかがこのビッグチャンスを活かす鍵になりそうです。

sugaアール  #o4trAv4o

2024/04/19 編集返信
[ 800689 ]  
クロフォードの階級の壁ってどのへんなんでしょうか。

リチャード・鉄  #-

2024/04/19 編集返信
[ 800696 ]  
チューとやるのが楽しみだったけど仕方無いなー。マドリモフは身体能力高そうで未知数なとこがあるから楽しみ。。のはずだけどクロフォードには当たらないだろーな。ウェルター返上するのかな。

あら  #-

2024/04/19 編集返信
[ 800705 ]  
クロフォードの4階級制覇挑戦はWBOではなくWBAか、マドリモフは無敗ですが体格はほぼ同じのオーソドックスなので噛み合えば勝機は充分に有ると思いますね。

こうなるとWBOは最新ランクだと1位は前王者チューなのでダイレクトリマッチになりそうですし、ウェルター級も王座返上か剥奪なら活発化するので動向が気になるところでは有りますね。

B.B  #-

2024/04/19 編集返信
[ 801364 ]  
え?アンディ・ルイス?
大好きなぽっちゃりさんです。ルイス・オルティス以来ですね。あの身体だけに急に心臓悪くして引退とか心配でしたが、また見れるなんて楽しみです。
元王者どうしチャンさんやワイルダーさんと生き残り対決やって欲しい。そのためにも是非ともミラーには勝ってほしい。

にわかです  #OU101MPw

2024/04/23 編集返信
[ 801366 ]  
クロフォードの転級第一線はロシアンフック勢ですか

ボクシングの教科書に載っていないパンチでクロフォードを崩すことができるのか
なかなか熱い戦いになりそうです

アイネ・クライネ・ナジームハメド  #-

2024/04/23 編集返信
[ 801367 ]  
イサクルの正暫戦どーなってんだよ!
ま~たインチキに逆戻りかよ。

デストルイス×ミラー
サンタクルス×
あぶねー連中じゃん!w。
こんな奴らにマネーやるなよ!。

kaiスタイガ  #-

2024/04/23 編集返信
[ 801370 ]  まずは決定
クロフォ、勝ったら
年間4試合ぐらいやれよ!
わかってんのかなあ?
コイツと取り巻きやファンは・・・?。

kaiスタイガ  #-

2024/04/23 編集返信
[ 801380 ]  
サンタ・クルスとマレスかー。
なんとも懐かしい名前だな。

あら  #-

2024/04/23 編集返信
[ 801398 ]  
バレンズエラは元々WBA L級のなんちゃってOCで
サントスⅡの予定が変更へ。
皮肉な事に、L級が一挙スカスカに。

kaiスタイガ  #-

2024/04/24 編集返信
[ 801399 ]  
なるほど、一部でDAZN系と伝えられてるが
加えてサウジが絡んでる訳か。
という事で
半〇ソのライアン、ガジョがDAZN系にいる中
クロフォ(FA)それにレイと同じく
PBC系からイサクルがDAZN参戦?→FAとはなんなのか?w。
>デストルイス(米国) × ジャレル・ミラー(米国)
  レオ・サンタ・クルス(メキシコ) × アブネル・マレス(米国)
ごった煮の様相中、
問題児軍団が全員DAZNリングに無事立てるとは、思えないが・・・。

kaiスタイガ  #-

2024/04/24 編集返信
[ 801404 ]  ステイタス変更
4団体ランク更新済
SW級↓
マドリモフ(DAZN系)×クロフォ(FA)、フンドラ(PBC)、ムルタ。←王者
ボバチェク(PBC)←WBC暫定。WBO暫定は?。
WBA1位バージル(DAZN系)次有、WBC&WBO負けても1位ティム(PBC系)、
IBF最上位&テキトーなんOCルビン(PBC)。
WBAなんOCのバロウ(DAZN系)。1位降格コンウェル&Jケリー(DAZN系)
ザヤス(TR)。←プロスペ。
ジャーメル&スペンス(PBC)←サボリや負けっぱなしのインチキ野郎。リミットは今年一杯。

kaiスタイガ  #-

2024/04/24 編集返信
[ 801446 ]  
まだ4か月先とは言え
明日0時45分~
マドリモフがDAZNで記者会見。
記念すべきクロフォのDAZN初登場?
そして成り行き次第では
以前お互い合意した
バージル×ティムもここ?。
正しくごった煮。

kaiスタイガ  #-

2024/04/24 編集返信
[ 801462 ]  
片岡さんが会見を丁寧にまとめてくれてますが、あえて補足するなら
・司会はMバッファ→たまには来日して。ジミレノは飽きたw。
・WBA会長も会見へ。
・ベナビ弟に次ぐデビモレのLH級は6月ではなくここ。
・会見ゲストはベルランガも。
・「年1」王クロフォがDAZNへ!。会見にはWBAだけでなくWBO暫定ベルトも。

アラルシク大臣に栄光あれ!w。

kaiスタイガ  #-

2024/04/25 編集返信
[ 801463 ]  
おお、前座を見るとかなり豪華ですね!ジミンさんもいいけど僕はマイケルバッファー派です。

カリメロ  #-

2024/04/25 編集返信
[ 801465 ]  
元気そうな、渦中の人wフンドラがWBC HP内で
インタビュー応答。英語等がわかる方はどうぞw。

WBOは改めて、後日のSW級正暫戦を厳命。

フンドラとティムのリッマチ一旦消滅はいい事。

kaiスタイガ  #-

2024/04/25 編集返信
[ 801475 ]  
チュー対オルティスかあ〜。すげえっすなぁ。これ潰し合っちゃうんすなぁ。

リチャード・鉄  #-

2024/04/25 編集返信
[ 801578 ]  
マイ予想通りWBAは
バージル(次有)×ティムを暫定戦認定。WBCと同じくSW級3人制へ。
そして負けじと同じく正規暫定同時開催へw。
その他
・たぶんACO共通
クロフォが勝てばSW級W級どちらか選択義務。
・正暫戦の前や△に終わった場合
ク〇休養ジャーメルの挑戦を認める可能性も。

SW級↓
マドリモフ(DAZN系)×クロフォ(FA)、フンドラ(PBC)、ムルタ。←王者。
ボバチェク(PBC)←WBC暫定。マドリモフ×クロフォ←WBO暫定。
WBA1位バージル(DAZN系)次有×WBC&WBO負けても1位ティム(PBC系)←WBA暫定。
IBF最上位&テキトーなんOCルビン(PBC)。
WBAなんOCのバロウ(DAZN系)。1位から降格コンウェル&Jケリー(DAZN系)。
ザヤス(TR)。←プロスペ。
ジャーメル&スペンス(PBC)←サボリや負けっぱなしのインチキ野郎。

kaiスタイガ  #-

2024/04/26 編集返信
[ 801621 ]  
私もバッファーですね。
バッファー居てこそのジミレノかと。

あや  #pYrWfDco

2024/04/26 編集返信
[ 801769 ]  
実質
マドリモフ、フンドラ、
クロフォ、
バージル、ティムの変則トーナメント!
いったいどーなってしまうのか?(ガチンコw)。

kaiスタイガ  #-

2024/04/29 編集返信
[ 801875 ]  
これ、観戦に行こうと思います。なかなかカードが充実してますよね。
ワイルダーとジャレッド・アンダーソンが入ると、面白いけど、ワイルダーは
6月のサウジでチャンジレイに勝つのが、大前提ですね。大丈夫かな~?

いつも現地観戦します  #-

2024/05/01 編集返信
[ 804855 ]  
>娯楽庁GEAに、マッチルームやゴールデンボーイ、TGBなど米英の主力プロモーションが勢ぞろいして共催する。

あーFAじゃなくて、共催だから
PBCリングだったりDAZNだったりするのか。ボクビー本誌読んで、スレ見直して
ようやく納得w。

kaiスタイガ  #-

2024/05/17 編集返信
なかよくコメント投稿
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