ヒッチンス、苦しくも挑戦権獲得!ムルタザリエフ新王者に

4・6米・ラスベガス(DAZN)
 ▼IBF世界Sライト級挑戦者決定戦 12回戦
  3位・リチャードソン・ヒッチンス(米国) 3-0 8位・グスタボ・レモス(アルゼンチン)
   ※117-111、115-113、115-113
 ▼WBC米国・WBOインターナショナルSミドル級タイトルマッチ 12回戦
  王者・ディエゴ・パチェコ(米国) 3-0 ショーン・マッカルマン(米国)
   ※98-92、97-93、96-94
 ▼WBCインターナショナルフライ級タイトルマッチ 10回戦
  王者・ガラル・ヤファイ(英国) 8回TKO アグスティン・ガウト(アルゼンチン)
 ▼WBC世界女子フェザー級王座決定戦 10回戦
  暫定王者・スカイ・ニコルソン(豪州) 3-0 シルバー王者・サラ・マフード(デンマーク)
   ※100-90、100-90、99-91
 ▼WBC米大陸Sフェザー級王座決定戦 10回戦
  フェザー級4位・マーク・カストロ(米国) 3-0 アブラハム・モントーヤ(メキシコ)

4・6ドイツ・ファルケンゼー
 ▼IBF世界Sウェルター級王座決定戦 12回戦
  1位・バクラム・ムルタザリエフ(ロシア) 11回TKO 2位・ジャック・クルカイ(ドイツ)

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 ラスベガスは、3000人クラスの会場だがリングサイドの空席が目立った。メインは、ヒッチンスがジャブでリングを回り、レモスがガードを固めて追っての強打狙いでボディを連打、かわされても降り続ける形で右フックが当たった。距離を取りたいヒッチンスだが、レモスが潜ってコーナーに詰めての右をヒット。試合はその展開のまま後半に入ると、レモスの圧力が落ち、ヒッチンスのジャブのヒットが増えた。
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 8回、ボディ連打で前に出て、フックのヒットを機に右ストレートなど追い込みをかけたレモス、ヒッチンスはクリンチで逃げまくっていたが右ストレートを返し、少々の打ち合いに。まだレモスの強打は生きていた。ここまで実況採点はイーブン。9回、狙いすぎて手を出すタイミングを逃すレモスに、ジャブを打ちながらもクリンチの多いヒッチンスで、あまり面白くない終盤戦となり、これじゃ客が入らないよ、と言いたくなった。実況は11階までレモスの1点差優勢としていたが、公式はひとり大差もいて、これにはブーイング、実況も首を傾げていた。ヒッチンスは技巧派にしてはミスが多く、決定打が巧くない選手。レモスは強打に頼りすぎて逃げられた。
 ヒット数はヒッチンス172(37%)、レモス161(27%)。ヒッチンスが勝ったのはジャブの数で、強打はほとんどのラウンドでレモスが上。

プロモーターのエディ・ハーン氏 「117-111はおかしいですよ。僕にとっては115-113が正しい採点です。それなら、どっちが勝ってもおかしくなかった試合、最初の2、3ラウンドはレモスが電車みたいに突っ込んできて、その後にヒッチンスが試合をコントロールし始め、最後にレモスがまた挽回してきました。本当に接戦でしたし、素晴らしい試合だったと思います。ただ、ヒッチンスがスブリエル・マティアス相手にこのパフォーマンスなら勝てません」

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 セミはパチェコが、ジャブの多い相手にじっくり見ながら右を狙ったが、右を放つタイミングがワンパターンになりがちで読まれていた。マッカルマンは思ったより動きがシャープで、一定距離を置きながらの先手やクリンチもスムーズ。パチェコの一発が決まらないと、ポイントを取っていてもおかしくない様相でラウンドは6に。リングサイドにはデビッド・ベナビデス。
 7回、距離の合わない右ストレートを出すことが増えたパチェコだが、いやらしいボディワークが多いマッカルマンも攻撃力のある武器は少なく、ここまで実況採点はイーブン。クリーンヒットの少ないまま最終回、やたらクリンチの増えたマッカルマンは最後まで強打を回避したが、さすがに防御だけでは勝てるわけなく、パチェコの手が上がった。ちょっとパチェコの株を落とした試合だと思う。

パチェコ 「相手はとんでもないファイターでした。スキルもパワーもあって、トリッキーでした。ボクシングはときに苦戦もあります。相手は頭で入ってきたり、ヒジ打ちや足を踏んだり、戦略を乱そうとしていましたが、僕はちゃんとセコンドの話を聞いて勝ちました。こういう経験はKO勝ちよりも勉強になるので嬉しいです。次はトップ10の相手とやりたい」

 WBC7位のヤファイは、タフな相手に粘られたが、ワンツーの2連打でダウンなくストップを勝ち取った。
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 ニコルソンはロングジャブでのヒット・アンド・アウェー、マフードは懐の深さに入っていけず。打ち合いを徹底回避してのスタイルは巧いが世界戦として面白みは欠けた。後半、マフードの右が当たることもあったが、最終回はニコルソンがダンスして余裕を見せて大差の勝利。アマンダ・セラノ戦に意欲を見せたが、セラノが1ラウンド3分でやっていることについては、「私はWBCのルールを尊重します。でも、セラノと1ラウンド3分でしかやれないというなら、チームに相談してくれたらやれますよ」と言った。
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 ドイツは初回、体格で勝るムルタザリエフがカウンターでダウンを奪ったのにレフェリーがスリップ扱いの不公平で始まった。実況も「え~!」とビックリ。クルカイはさすがキャリアのあるところを見せ、7回にはラッシュを仕掛けたが、カウンターのうまいムルタザリエフは要所でコンパクトなヒットを入れ、11回にラッシュし返し、ついにダウンを奪うと、クルカイは立ち上がるもフラフラで止められた。
 ラマダン中の試合でも勝てたことに、ムルタザリエフの関係者がリング上で泣いていた。(片岡亮)

 ドイツのスーパーウェルター級決定戦は、クルカイのプロモーター、アゴン・スポーツが落札した試合。ムルタザリエフがイスラム教徒で、本来は4月10日までラマダンのため試合は難しい中での開催。ムルタザリエフは22勝(15KO)無敗、30歳。アマから14年にプロへ、16年から拠点をアメリカに移して無敗をキープしている。22年12月から試合をしていない。
 クルカイは元WBA王者、33勝(14KO)4敗、38歳。アマ時代は世界選手権でデメトリアス・アンドラーデとも戦い(敗北)、北京五輪出場も果たした。プロでは15年のWBA暫定王座決定戦でモーリス・ウェーバーに勝利、2度防衛して「2番目王者」に格上げしたが、1位のアンドラーデに判定負け。19年、IBFミドル級挑戦者決定戦でセルゲイ・デレビャンチェンコに判定負け。以降は8連勝、IBF2位決定戦に勝っていた。
 東京五輪にも出たWBC暫定王者のニコルソン(9勝(1KO))は、暫定王座2度目の防衛戦で、正規王座の決定戦に出る。相手は14勝(3KO)1敗の元IBF王者マフード。22年に3団体統一戦でアマンダ・セラノに敗れて世界王座を失ったが、以降は3連勝している。(片岡亮)3/7
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 4位・ジャック・カテラル(英国)が辞退したIBFのファイナル・イリミネイター、ヒッチンスの相手は8位のレモスとなった。マッチルーム・ボクシングが開催する。カジノのフォンテーヌブローで行なわれる。
 ヒッチンスは17勝(7KO)無敗、26歳。リオ五輪に出たアマエリートのアメリカ生まれハイチ人で、WBCシルバー王者。前回9月はWBC6位・ホセ・セペダを大差で下した。対するレモスは29勝(19KO)無敗の27歳。18年に獲得したIBFライト級ラテン王座は7度防衛、20年にスーパーライト級でも同王座を獲得、2度防衛。22年に元世界王者リー・セルビーを下したことがある。この試合は階級を戻してのIBF世界ライト級挑戦者決定戦だったが、スーパーライト級でのタイトル戦を目指した。
 WBOスーパーミドル級2位の無敗パチェコも出場。相手も同じく無敗だが8回戦までの経験しかない選手。(片岡亮)1/24

コメント

コメント(26)  最新コメントへ  
[ 796982 ]  
女子スカイは4分の一王者になっても、
負傷を癒えた女王が「3分12R」を改めぬ限り、4分の一のまま(ちな女子選手数は男子の10分の一)・・・。
なんかアマンダは長引きそうな気もする。
※WBA→休養王制度あり。IBFWBOなし。

kaiスタイガ  #-

2024/03/08 編集返信
[ 799166 ]  
ドイツの興行は今のところ日本は勿論、アメリカとイギリスでも放送予定なし
同じ階級なのに先週とは大違いです

ましばP  #-

2024/04/03 編集返信
[ 799538 ]  
IBF SW級世界戦もう終わったようだけど
UNEXTの格闘技専門CH「FIGHT SPORTS®」にてライブ配信!
があったとか。
告知・・・。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799541 ]  
日本語解説無しで放送あったんですか...ノーマークでした
FIGHT SPORTSの番組表見づらいんですよねー
今度から世界戦くらいはチェックするようにします

ましばP  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799542 ]  
いや、これはUNEXTの告知ミスだと思いますよ。
FIGHT SPORTS®垂れ流しの海外ボク(他に欧州ルート等)
を扱うようになってから
初めてのケースです。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799544 ]  
DAZNもローカルやユーチューバー興行入れるなとまで
言わないけど 一日前決定とかビッグイベント前後に入れるのは
反則w。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799545 ]  
女子スカイ、
デビューから2年、UD勝ちでWBC王座獲得。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799546 ]  
おお、LV新名物
「スフィア」だw。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799548 ]  
8R、
ガウトが反撃せずサークル、
レフリーがストップ。
ガラル、TKO勝ち。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799549 ]  
 ヤファイ8RTKO勝ち。攻めるときにカウンターをもらうことがある選手だけど、今回は軽いパンチでつなげたりしてカウンターを喰らったときのダメージ軽減も意識してきたのかなーと思った。5Rは危ないカウンター当てられたけど。

忘れ者  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799550 ]  
全勝同士の対戦は
パチェコのUD勝ち。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799551 ]  
 パチェコのUD。マッカルマンが距離を保って打ち込む時や打ち終わりにパンチを合わせつつ、隙あらば飛び込んで攻勢をとるスタイルに序盤は手こずるも中盤以降は有効打で優り、リングジェネラルシップもあったと思う。
 マッカルマンはもっと自分から展開を作れるともう少し競れたのでは。

忘れ者  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799552 ]  
多すぎSL級つぶしあいは、
序盤レモスが押している。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799553 ]  
 4Rヒッチンス慣れてきたか?レモス再度ギアをあげられるか。

忘れ者  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799554 ]  
4R、
クリンチ多めで
ヒッチンス対応してきた。合間にストレートで牽制。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799555 ]  
8R、
レモス盛り返す。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799556 ]  
 8Rレモス良かったですが、終盤ヒッチンスも盛り返す。

忘れ者  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799557 ]  
 前半レモス、中盤ヒッチンス、後半の各Rは両者良いところがあって難しい。的中率はヒッチンスかもしれないがレモスも勢いのあるパンチを当てるし、常時プレスを掛けていた、判定難しいな。

忘れ者  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799558 ]  
後半グダグダというか
とにかくヒッチンスは、即クリンチ。ブーイングも飛ぶ中
判定へ。ただどっちもマティアスの敵じゃないだろ。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799559 ]  
ヒッチンスのUD勝ちに
場内ブーイングも。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799560 ]  
 ブーイング上がってましたが6P差は…

 レモスとは少しタイプが違いますがマティアスのパンチにヒッチンス耐えきれるか、それとも徹底して打ち合わないスタイルを貫けるか。

忘れ者  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799561 ]  
SW級↓
マドリモフ(DAZN系)、フンドラ(PBC)、ムルタ?。←王者
ジャーメル?(PBC)、ボバチェク(PBC)。←インチキ王者
クロフォ(FA)、スペンス(PBC)、ティム(PBC系)。←割り込み
バージル(DAZN系)、コンウェル(DAZN系)、Jケリー(DAZN系)←1位
バロウ(DAZN系)、ルビン(PBC)←なんちゃってOC
ザヤス(TR)。←プロスペ
1、2を争う混戦階級に。

kaiスタイガ  #-

2024/04/07 編集返信
[ 799569 ]  
これWBAもインチキ暫定作るんじゃね?w。

kaiスタイガ  #-

2024/04/08 編集返信
[ 799584 ]  メイン個人的には面白かった
ヒッチングスとアルゼンチンのレモスのIBFSライト級挑戦者決定戦、どっちが勝ってもおかしくない内容で私はドローでしたね。レモスの右フックを貰ってヒッチングス何回かグラつきましたが、右のダブルの二発目をショートで肩越しに滑り込ませるような打ち方はアルゼンチンファイター独特のパンチだと思いました。
ヒッチングスはコンスタントに出る左ジャブは素晴らしく、スタイルはメイウェザーに似てますが足が止まる事がしばしばありレモスに右を打つ間を与えてしまってましたね。勝者は上でも書かれてるようにマティアスには押しつぶされそうですが、王座がパロに代わるかも?(笑)
パチェコは初回アフリカ系米国人の速い左フックを食って顔が上がった時は、パチェコ危うし!と感じましたが手数の少ない相手に見合う時間を多く作り、攻勢を取ってポイントをゲット☆試合運びの上手さは感じましたが決め手に欠けやや限界を感じさせる戦いでした。プラント辺りと戦えば厳しいかな?と思います。

sugaアール  #o4trAv4o

2024/04/08 編集返信
[ 799585 ]  金メダリスト
ヤファイはなんか打たせながら打つタイプに固定化されつつありますね!?
この選手相手に日本のファイターが世界戦をする事になれば、大いにチャンスはありそうです☆
p.s.ユーリ阿久井政悟チャンプの右のストレートサウスポーのヤファイにいい角度で炸裂しそうてす!

sugaアール  #o4trAv4o

2024/04/08 編集返信
[ 799602 ]  
何気にノーマークでしたが、クルカイvsムルタザリエフが好試合だったと聞きました。
ムルタザリエフは見た目通り(髭がベテルビエフっぽい)コーカサスはチェチェン生まれなんすね。ベテルもお隣のタゲスタン生まれだし、回教徒がラマダン中にTMに勝つとか。しかも激闘の末逆転だとか。
あの辺ufcも強い人多いし気になって仕方ないです。

にわかです  #OU101MPw

2024/04/08 編集返信
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